×
Flag Video
please login.
307 days ago,
1299 views
307 days ago,
1299 views
今日は彼女のミズキとのデートの日。
今日はいつもとは少し違ったデートをしようと思う。
待ち合わせ場所にやってきたミズキ。
早速、リモコンバイブ‘とびっこ’の装着をお願いした。
戸惑いを見せたがOKしてくれて道端で装着…。
ミズキは巨乳の持ち主でドスケベで愛嬌のある自慢の彼女だ。
まずは食事に行こうとして歩き始めるがいたずら心でとびっこのスイッチを入れてみる。
すぐに反応を示してモゾモゾと身体を震わせるミズキ。
道端でうずくまってしまうほど感じていて、なかなか面白い反応を楽しむことができる。
傍から見ると、完全に怪しい人に見えるだろうがそれもまたこの羞恥散歩の醍醐味だ。
「ヤバイヤバイ」
何度もスイッチを入れられて、足をガクガクさせながら座り込んでしまうミズキ。
まともに歩くことができなくて股間を中心にどうにも耐えられない様子がわかる。
「ムリやって、ホンマに」
それでもとびっこのスイッチを何度も入れていたずらした。
最初のうちは恥ずかしがっていたミズキも快感を楽しみ始めた…。
元々色気があって可愛い顔立ちだが快感に耐える顔も艶やかだ。
「大丈夫ですか?」
通行人に声をかけられても、スイッチはオンしたまま。
とうとう耐えられず完全に道端で座り込んでしまう始末。
「もうご飯いらん。したくなってきた…」