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168 days ago,
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清楚でおしとやかな俺の彼女、今日はそんな彼女に飛びっこローターを着けて食事に出かけた。
何食べようかと迷いながら街中で飛びっこのスイッチを入れてみる。
「んっ!」身体に電流が走ったように悶えて立ち止まる彼女。
「ちょっとぉ、恥ずかしいよ…。」
ミニスカの股間を押さえる手を引っ張り歩き出す。
「(飛びっこ)止まってないよ、歩けない。」
花壇のふちに座らせ振動を強くすると身体をビクビクと痙攣させる彼女。
「か、海鮮、中華のパスタがいい。」
訳の分からないことを言い始める。
「ちゃんと食べたいもの考えてる? 足組んでよ。」
脚を組みかえ、ローターが角度を変えてクリを刺激するとけわしい顔でこらえている。
「こないだエッチした時の事覚えてる?」
俺はわざとセックスの一部始終をささやくと、だんだん淫乱な顔になってくる。
パンティーの中はもうグッチョリになっているに違いない。
強引に彼女の手を引き歩き出す。
「もう恥ずかしいから、止めて。 外でイっちゃったらどうするの?」
「イかせてって事?」
スイッチのオン、オフを繰り返す。
「だめ、気持ち良くしないでぇ。」
座り込んで足をもじもじさせている。
「もうグショグショだよぉ、したくなっちゃった。」