【電車内】[乗車記録#156]知的美人OLが濡れるパンティの奥で喘ぎ声をがまんする。

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タゲは、知的美人OL。
黒のスーツにマスク。

俺が背後から密着した瞬間、女は反射的に手を払って抵抗した。

だが、すぐにきょろきょろと周りを確認している。

あれは「まだかな?早く」と状況を催促しているサインだと俺は確信した。
(…という妄想です)

彼女の抵抗は単なる理性の残骸でしかない。
そして、俺は行動に移す。

薄いストッキング越しに指を滑り込ませた。
パンティのラインはもうすでに濡れでびしょ濡れだった…
パンストの奥でパンティが濡れている…

ビリッと、ストッキングを深く引き裂く。
音が満員電車という密室に静かに響く。

その瞬間、マスク越しに知的な美人の仮面が崩壊した。
彼女の口から出たのは喘ぎではない。
声を必死に我慢している「むせび声」。

マスクの中で嗚咽に似た声が響く。
それは、羞恥と快感の極限で、彼女の理性が崩壊していく背徳の音。

彼女は究極のOK女に変貌した。
俺の指が濡れた蜜壺を蹂躙するたび、マスクの中でむせび声が大きく強くなる。
最後は女の濡れた蜜壺の中に、破戒の証をたっぷりマーキングしてやった。