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53 days ago,
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Mさん(28歳) 身長170cm B94 W58 H89
会社では男性の皆から羨望の眼差しを浴びる憧れの存在。高身長、スタイル抜群の彼女は、極上のTバック尻を透けさせた、ピっタピタの白のタイトスカートで出社する事もしばしば。まるで「〇漢して下さい!」とでも言わんばかりの服装で、社内のオトコ達の視線をクギ付けにする。
Mさんで妄想し、何度オカズにした事か。
いつものようにミニスカートで出社した金曜日、帰り際に社内で計画的に尾行し、階段の後ろから1分にわたり動画撮影、4K60fpsにて、Tバック以上のヒモTが、マンヒダに強烈にクイ込む様を動画に収めるのに成功。帰宅し拡大スローリピート再生しながら、Mの匂い付きのパンストで自慰数百回。
友人複数人にお願いし、囲み集団置換を通勤ラッシュの電車内で実行させた。その中に混じり、パンストを破かれ、ギラついたオス達の指先を代わる代わるマンコをヌルヌルにさせて容易に受け入れる様を、接写で撮影する事に成功×5回。
途中から、Mの陵辱されるマンコが、パイパンになっていた事から。。。
もう、自分の理性がふっ飛ぶ程にMへの気持ちが高まりに高まったある日の事。
社内で会社の存続がかかるような、Mの仕事のミスを事前に発見、別の社員の責任へとすり替える様子をMを呼び、証拠動画をMに撮影させる。
泣きそうになるMに、今回の騒動を2人だけの秘密に、内緒にする事を前提とし、以下の内容の誓約書にサインをさせた。
①自分が要望する衣装を纏い、シチュエーションを設定した、淫語オナニー個人撮影を承諾する事。(本番はなし)
②プレイ&撮影会で使用した衣装、道具に関しては、全て自分が回収する事。
③撮影会開催前に、こちらからの要望があれば、事前に伝達し、要望を必ず守る事。
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今回の要望:Mが今までに最高に興奮した私生活でのプレイの再現。聞けば数年前に中年の浮浪者達に複数プレイで犯された事があるそうだ
使用道具:透明ディルド、極太ディルド、アナルプラグ
撮影内容と所感:数日前から会社からの帰り道に、誰かに尾けられている気配があったとの事。生理が終わり、オトコ達の熱い視線を浴びるような極ミニスカで出勤、常にMに向けられるエロい視線で、ブラの中の乳首を尖らせ、マンコをスケベに濡らしていたと告白。
暗くなった会社の帰り道、尾けられている足音が次第に近づき大きくなり、そのまま中年浮浪者達に拉致され、高架下のダンボールハウスに連れ込まれたとの事。
一旦気を失った彼女。オトコ達の会話と猛烈に鼻先を襲う異臭で目が覚めた時。。。
浮浪者A「ほ、本当にこんな上物。。ハァっ。。ハァっ。。イイんですかいっ?ケンさん。。」
(ハッ!何故か自分の意識下で眼前に当時の一悶着が再生。。?される。。。?け、ケンさん?って誰だ。。。?)
【とっても都合の良い特殊能力を手に入れたようだ】(日々の妄想力の鍛錬の賜物らしい。。。)
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2026/7/9 19:45 高架下河川敷にて
浮浪者ケン「フフフ、最高だろう?3ヶ月前に一人目見た時からァっ、こうしようって。。。な。。。このスケの為なりゃあ、懲役また食らってもかまわねェって思ったんだァゼ。。。」「見ろよ、このスケベな肉付きのエッロいカラダをよォっ!」
「何度もよォっ。。!このカラダがよォっ。。!夢に出てきやがんだぜ。。全くよォっ!サダぁっ、悪りィが1番マンコのクンニリングス、俺もらうからよォっ!!」
「先ずはほれェっ匂い嗅がせっぺやァっ!」
ギンっギンっギンギラギンに滾り勃起させたケンの馬並みチンポが、昏睡したMの鼻先に差し出される。皮を根元までムキ切り、カリ首に層になっている黄ばんだ恥垢ごと、Mの鼻先に擦りつける。
「ハァっ!ハァっ♡ホ、ほらァよォっ!たまんねェベェっ、1ヶ月かァっ?洗ってねェのォっ、抜いた後の精子もぜーんぶ生乾きやァっ!ハァっ♡ハァっ!ほれェっ熟成チンポカスよォっ、全部嗅いでケレやァっ!ハァっ!♡」
Mは鼻先を熟成おチンポ恥垢まみれにされ、昏睡から目覚めるや否や、その淫靡過ぎる匂いによって覚醒、長い舌先を固く尖らせ、強請る視線の先はケンの瞳であった。。。
ケン「ハァっ!ハァっ♡わがってるでねがァっ。。。根こそぎ擦り付けてやんよォっ!舌もぉぉォー♡っとだァぁん♡」
一度こそげ取った後に、熟成したチンポ臭を再度鼻先で味わい、先穴から溢れ糸引く最新チンポ汁を、舌先ですくい取り、カリ首に戻しながら混ぜてねぶり上げ味わう、Mの舌使いにケンは。。。
ケン「や、やべぇよォっ♡気ィやりそぅなるわァ♡どうかいのォっ♡?タマらんじゃろォっ?まだまだ反り勃つぞィ!ほォれェっブッぱなしたくテェよォっ♡!うめぇべぇ?ほォれぉぇッ♡」
ケンの強欲ペニスは興奮で、ビックんビックんに更にカリ首を大きく、カリ高がせり出し、血管が脈を打ちながら反応、Mのねぶる舌に擦りつけて、舌シゴきを止めさせない。
「サブゥ。。?おめ、さっきから乳ばかり弄びおってェっ!あんばい最高だべェっ。。?」
サブはMの背後から、極上なMの乳房を好き放題にしている。乳房を何度も何度も揉みしだき、ネットりと痴〇の手つきでリズミカルかつ強引に、強請り勃起を強めるMの乳首を乳輪ごとナゾり焦らしあげる。
サブ「ス、スケベな肌が吸い付いてきまさァケン兄ぃっ♡ち、乳首をカニの目みたいにィ、こーんなに尖らせやがってェっ!」「俺っちの好きな乳輪をよォっシゴくのよォっ♡捻りアゲるのよっ!」「ま、マサ坊っ!ちゃんと撮ったれよ!〇漢仕込みのこの俺っちの指使いに、いちいちスケベに反応しやがるこのスケベ乳首をよっ!ま、マクロだど!」
マサ「オケっす!カメラレンズ近付けると、さらに伸び反らせて反応しやがりますねェ!」「サブにいっ、ちぎって欲しいッてな具合いに嬉し泣き勃起させてますよコイツぅ!」「指使いのサブは今も健在スねぇ!」「たっぷり懇願勃起させたあとで、乳輪ごとイカせたって下さい、全部撮ってイキ様、明日motionにアゲときますんでっ!」
M「はァんッ♡アッ♡乳首まッマってるのォっあッ♡!おねェアっ♡アアアッ♡おねおネッ♡!がァんッ!んッ♡んんッ♡!」
サブ「マサ様の焦らしにゃあ、懇願しかねェずらさァっ。スケベな望み通りにしてやるからなァ、こんなにネダりやがってェっ♡」
マサは口を閉じたまま軽く口をすすぐような仕草の後、匂い立つたっぷりの唾液を自らの指先に展開、塗りつけた後、乳輪の円周に沿って唾液まみれの指先で円を描くように、そして一気に乳輪と反り勃つ乳首に塗りまぶしながら、抓りシゴきあげる。徐々に加速させる卑猥過ぎる指使いに、Mは嬉し泣きしそうに反応する。
M「アンっ♡らんッ♡んもッ♡もっとォっ♡!あっ♡あっ♡アンっ♡!すごっ♡!すッ好きコレんッ♡!好きィん、っ!♡」
Mが嬉し泣きの涙を流そうとしたその時。。。
マサ「んんんっ!ンっグんッ♡!」
このままMがイクまで加速を止めるつもりはなかったマサ。。。しかし、うごきを急に止めたのだ。マサは。。。そう。。。射精したのだ。。。自身の指使いに酔いしれ、更にその指使いに感じまくる最高にマサ好みのイイ女ドスケベMの恍惚の表情、マサは今までに味わった事のない、多幸感に包まれ結果、自身の指使いで自ら射精したのだ。マサのボロボロで、ある日ゴミ箱から拾った、1年間履き続けた汚パンツの中で、今までにない量の精子を放出させた。
活動限界か。。。
エヴァ初号機のようなマサ。。。
しかし!
マサ初号機は再起動する!
Mの眼前で、マサはおもむろにパンツを下ろす。マサの射精後の、短小が過ぎるほどの包茎ペニスは本体の約2倍程の皮に包まれ、包皮の先は泡を吹いたかの様だ。
マサ「ありがとうね、嬢ちゃん。。。最後にお薬の。。時間さァね。。。」
Mの眼前でチンポの包皮を根元から絞り上げる。。。包茎の中の皮の内部に溜まった活きの良い特濃スペルマと恥垢が溶け出し、強烈なニオイを放つ。Mの眼前で左右の指先に均等に塗りまぶし、Mにニオイを嗅がせる。
マサ「お薬。。。塗りましょうね。。」
Mの背後にゆっくりと回り込み待機、Mの耳元で口臭まみれの息遣いで囁く。
マサ「カメラ目線でオネダりしてごらん。。」
「どうして欲しいか、言ってごらんホラ。。」
Mはこれから来る未知の快感への期待で、頭の中が羞恥で真っ白になるのを感じながら、恍惚の表情と共にカメラ目線で囁く。。。
M「お、お薬クダさいィっ♡はぁっ♡ハァっ」
マサ「お薬って何かな。。。教えてよ。。」
M「お、おチンポォっ♡ちんぽジ、じるゥ♡」
マサ「どんなチンポ汁好きか教えてよ。。。」
マサの指使いでMの左右の変態どマゾフル勃起に、お薬が塗布されはじめる。。。
マサ「ほーらァ、カメラで撮られてるよォっ、沢山のギラギラした性欲まみれのオスに、オカズにされたいねェっ。。。ホラぁっ。。」
M「みッ、見てェんっ♡!ああッ♡ちッ乳首でイクとこッ♡見ててェっ!!!♡っ♡っ!」
マサの指使いが集大成の動きを見せる。
早すぎて止まって見えるそれは、名人の域を越え、達人の域を越え、その先へ。。。
Mの乳首は今迄味わった事のない、快感にむせび震え、完全に心を奪われてしまった。
M「あいッ♡!イクぅんッ♡!!んッ♡!!」
。。。。追加加筆思案中