高級極上変態人妻INGOT1

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亜沙美(仮 32歳 161cm B81 W60 H88

普段は身なりの良い、凛とした佇まいの高級人妻。

しかし、学生時代にレ〇プされた体験が忘れられず、着衣の下のそのカラダはいつも淫らな快感を欲しがり、今日もあえて痴〇電車に乗り込む。

仕事から帰宅すると、自らの痴態をカメラで撮影し、動画投稿サイトにアップ、ギラついた性欲まみれのオトコ達のオカズにされることに、背徳感と強烈な性的興奮を覚える。

白濁汁を腟奥から絞り出し、自らおマンコに塗り込みながら、活きのいいチンポを何度もネダり、ヒクつかせる腟口をカメラで接写し見せつける、極上ド変態人妻。

彼女が仕事中にミスを犯す、そんな事からこのストーリーは始まるのであった。。。

社内コンプライアンスチームの管理職を務める私の元に、ある日一通のメールが届いた。

「人事部配属の佐々木さんは、職場にスマートフォンを持ち込んでいるらしい。」

次の日、当人を呼び事実確認を行った。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

翌日勤務中に直接、彼女のデスクに赴いた。
コンプライアンス部の個室に呼び出すためだ。
「キミが佐々木さんだね、今日はお話がある為、一緒に来てもらいます。因みに上長には伝えておりますから、どうぞ。」

立ち上がった彼女を見て先ず驚いた。ほのかに香る香水、茶髪で艶めいた巻き髪のセミロング、スカートは短く、パンスト美脚にハイヒール。。。

(ご、ゴクリ。こんなイイ女が社内に在籍していたとは。。。)

「あ、あの。。。」
「1度ロッカーに寄っても良いでしょうか?」

(隠蔽しようとしているな)

「申し訳ないのですが、そのまま同行していただきたく、すみません」

「は、ハイ、わかりました。」

途中でスマホを捨てられてはならない為、あえて前を歩いてもらう。
コツ、コツとヒールの音と共に、クビレたウエストから、透ける程に薄生地の白タイトスカートにピタピタに包まれた、大きめのお尻を左右に揺らしながら歩く彼女。

我が部は人事部より3階上にある。

「エレベーターで行きましょうか。」

しかしながら、昼時という時もありエレベーターに長蛇の列である。

「申し訳ない、時間が勿体ないので、階段にしましょうね、申し訳ないです。」

コツン、コツンとゆっくり階段を上がる彼女。

完全に至近距離で、彼女の透け尻を堪能する事となる。レースのTバックの模様までも透け上がり、時折りチラっと後ろを振りかえるが、タイミング良く、目線を外す。

(ああッ、タマラない尻じゃあないかっ!)

【「ハッ!この時浮かんだのだ、この獲物。。極上なカラダを自由にどスケベに撮影したい願望と、その方法を。。しかも瞬時に。オ、オレは天才だァ~っ(アミバ風)」】

あっという間に、我が部に着いてしまった。
個室に入り、向かいの椅子に座るよう指示し、本題に入る。経緯を説明した後。。。

「ちなみに、事実確認と根拠を残す為、この面談は撮影させてもらいます。」

「まぁ、ただの噂なら良いんです。」
「(期待を込めて)ポケットにスマホなんて入ってないですよね、佐々木さん(絶対に入っていろォぉっ!!念だ、念を込めるんだッ!!)」

「ほ、本当に、申し訳ございません。。。」

彼女はポケットからスマホを差し出した。
(ココロの中で、何かが弾けた。。、)

徐々にチンポが脈打ち、亀頭がヨダレをたらしながら頭をもたげてくる。。。

「ざ、残念です(嬉し過ぎるよォ♪)、佐々木さん」

「人事という、ある意味社内の聖域に居らっしゃる訳ですから。。。」

「あってはならないのですが、社員の個人情〇などもし、持ち出されたとなっては。。。」

「一応中を、スマホの中身を確認さていただきますが、良いですね?」

「あ、あのっ、本当にすみません!!」
「どっどうかそれだけは。。。お許し下さい。」

泣きそうになり、顔を赤らめる彼女。
あまりの慌てふためきぶりに、
(この際、社員の個〇情報などどうでも良い!旦那とのハメ撮りとか?エロサイト閲覧の履歴とか?かなフフフ。。。♪)

「佐々木さん、私も見たくないんですよ(見たすぎる)、立場上、そうせざるを得なくて、とっても辛い(嬉しい)んです。ご理解下さい。」

(少し強めの口調で)
「スマホのロックを外して下さい!!」

泣きじゃくる彼女に命じると、観念したのか、顔によるロック解除を行う。
しかし!泣いて目を腫らした彼女の顔認証が通らず、パスワードによるロック解除方法を取らざるを得なくなり、なんと彼女が手入力したパスワードは、「07211919」!!

昭和生まれの変態紳士御用達パスワード、
「オナニーイクイク」なのであった!!!

「では、見させていただきますね。。。」

(しゃ、写真ホルダーの中を、ん?)

(名前を「♡♡」で付けられた、動画が128個も。。。こ、これは、ご、クリ)

ホルダーを開いた瞬間、目を疑った!
彼女の自撮りオナニー動画が複数である!!

彼女を見ると泣きやみはしたものの、赤ら顔をてで推させて下を向いて、うなだれている。

椅子に座った彼女の両脚は無造作に開かれ、パンスト越しではあるが、卑猥にクイ込むクロッチを覗かせてくれている。

己の股間が最高潮に勃起しているのを感じながらも、(あああァっ、このままオナニー動画を再生して抜きまくりたいぃっ。。。)興奮で理性が吹き飛びそうな、自らの頭の中を一旦整理し、直ぐにこれからの計画を練り直した。

動画は「あえて」再生せず、スマホを一旦とテーブルの上に置いた。

「今の所、何も無いようだが、一旦、ロッカーの私物も確認したくなりましたので。。。」

「ご同行にてロッカーまで、宜しいですね」

(おっ俺の予想が確かなら!恐らく!)

「あっ、あのォっ!それはないです!そんな個人情報を社内から持ち出すなんてェっ!」

(再び涙を目に溜めながら。。。)
「ぶ、部長っ、!わ、わたしはクビでしょうかっ?」

「何も出てこなければ、厳重注意に留めるつもりですよ。。。何も出てこなければねェっ。。。ニヤリ」

「とりあえず、ロッカールールへ行きましょうか。。。社用スマホで撮影しながら、階上のロッカーまで、、申し訳ないです(ありがとう)。」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

コツン、コツン、前を歩く彼女を、ヒールから舐め上げるように撮影する。階段を上がる際に際立つ透け尻を接写(この尻も全てをいただくからねェっハアっ♡ハあッ♡)、チラ見えす
Tバックのクイ込みも(いまのウチにたっぷりクイ込ませるンだよォっ♡)、全てを撮影している。

ロッカールームに着いた。彼女の私物カバンはずっしりと重く、私の期待を膨らませるには十分であった。

(さぁ、計画を更に前にススめようか。。。)

「佐々木さん、私はこれを持って、個人に戻ります。佐々木さんは人事部に1度戻って、人事部部長にコンプラに呼ばれた用事が長引く、と伝えて下さい。時間はえーと、2、3時間程と(ゴクリ.....)」

「あ、あと、念の為今後の事があるかも知れないので、念の為自身のデスクも綺麗に整頓を。。。(一応不安を煽る)」

「今13:00ですから、30分後の13:30あ、いや、余裕もって14:00にしましょうか、先程の個室でお待ちしておりますね。」

「は、ハイ、わかりました、よろしくお願いします。」

(こちらこそだよォ♡たっぷりと愉しもうねぇっ♡いいね。。。全てを見て、知ってアゲるから、素直になるンだよォっ♡)

(先穴から我慢汁を垂らし、フル勃起してくるチンポを認識しながら。。。)

駆け足で仕事場に戻り、ノートPCと自分のiPhoneを裏接続、人事部経由で「社外秘:全社員リスト」のファイルをアップロード(自分こそお縄案件笑)し、個室へと戻り、うちドアから鍵を掛ける。

目の前には彼女のスマホと私物バックがある。

(彼女が戻るまであと30分。。。じ、実行させなければっ!)

iPhone同士を近付け、airdropで彼女の「♡♡」内128本の動画、エロサイト閲覧履歴等、をコピー。かわりに、「社外秘:全社員リスト」をプレゼントした。

(ハァっ♡ハァっ♡これでしばらくはオナネタに困らないよォっ♡)

待つ間に少しだけ彼女の秘密動画を再生したが、少し再生しただけで、射精しそうになる程、内容は凄まじいモノであった。
熱く熱くイキり勃つチンポは、スーツの下で、突き破る程に、カタチがクッキリと浮き出し、ブリーフから染みがさらにスーツに染みてしまう程に。。特濃カウパーでヌルヌルにさせ、彼女の到着を心待ちにするのであった。。。
(はやくゥっ、はやくおいでェっ♡ハァっ♡)


コンコン(ドアをノックする音)
「し、失礼します。」

彼女を招き入れ、鍵を内側から掛ける。
「カチャン。。。」
(さぁ。。。はじめようか。。♡)

鋭意加筆中
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諸般の事情により、本動画はいずれプラベか完全削除する予定であります。

次の極上高級変態人妻INGOT2では、彼女の動画の中で最もどスケベで、何度も何度も抜ける作品をアップ予定(プライベートにて)!!
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