C INGOT13 前半

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49 days ago, 6800 views
匂いと淫語責めに欲情する極上スタイル麗奈編

麗奈(仮 29歳 168cm B90 W60 H101

とあるマッ〇ングアプリで知り合った麗奈。

アプリ上での紹介プロフ(原文そのまま)
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私は匂いやイヤラしい言葉に欲情してしまう、変態女です。よく際どい格好をしながら、満員電車に乗ります。男性の視線を感じるだけで、ビショビショに濡れてしまいます。毎日寝る前は、言葉責めで弄ばれる動画や、イヤラしい言葉が沢山出てくる、官能小説を読みながらオナニーしています。毎日毎日、頭の中がイヤラしい妄想で一杯です。変態紳士様に、麗奈の性癖を聞かれながら、羞恥と言葉責めされながら、私のカラダ、紳士様の性欲の捌け口として、好きにされたいんです。どうぞよろしくお願いします。
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7/14
マッチングが成立し、さっそく彼女と待ち合わせた。知的な顔立ち、美顔、美女である。
本日は打ち合わせだけの予定であったのだが、一目彼女を見た瞬間、考えが揺らぐのんを感じた。彼女が身にまとって来たのは、彼女のその卑猥過ぎるスタイルを強調させる様な、ボディコンシャス、まさに布を肌にピッタリと張り付かせ、茶髪に巻き髪、ふんわりと漂わせる香水の香り。。。

(ゴ、ゴクリ。。)

下半身が瞬時にロックON。。。
(こ、こんな上物。。久しぶりだよォ。。♡)

即座に腰に仕込んだ、〇撮用カメラのスイッチを入れる。勿論、個室タイプの飲食店を選んだ理由はソコにある訳である。テーブルの下では、麗奈が無防備に拡げたクロッチ部分をカメラレンズが狙っている。

(たっぷりレンズ越しに撮影してあげるからねェっ。。ハァっはあッ♡)

「はじめまして。緊張しなくて良いんだよ、先ず何か注文しようか。。。」

麗奈「あ、ハイ。。よろしくお願いします。」

メニュー表に目を釘付けにさせると共に、カメラレンズを絞る。

(ほらァっ。。脚をもぉーっと拡げて。。Tバッグをオマンコのヒダに食い込ませるんだよォっ。。。残さず撮ってあげるからねェっ。。ハァっ。。♡)

カメラを指先だけで操作すると、不自然さが伝わらないか、動揺をしないようにしても、これだけの上物だ、手が、腕や、いやカラダ自体が興奮で震えてしまう。チラチラと彼女が視線をくれる度に、気付かれていないかドキドキする。

「では、今日は打ち合わせのみですよね、よろしくお願いします。」
(オマンコ〇撮中ですけどね。。。フフフ)

彼女と打ち合わせした内容は以下だ。
・「明日から」2週間お互いオナ禁・性器無洗を厳守する事
・本日手渡しする、パンストを直穿き、その上からレザーレギンスを履き、朝の満員電車に乗る事
・プレイ中の撮影は全て許可する事

〇撮開始から30分経過した訳だが、途中、
彼女と密談を交わす中で、彼女が不自然にテーブルの下でゴソゴソしているのに気が付く。

(!!っま、まさか気付かれたかっ!?)

麗奈「あ、あのォっ。。。撮られて。。ますよね。。。私。。。最初からわかってました。」

(はうあぁァっッ!お!お縄頂戴ィぃッ!)
(スマホの中、サイト閲覧履歴も全て把握されて、そして。。。トホホ、ションボリ。。。)

麗奈「嬉しいです。。スッゴく興奮します。」

(へ?)

麗奈「わ、私。。今日は履いてません。。。♡」

「えっ!?」

麗奈「やっぱり。。期待していた通りの。。。すっごくイヤラしい方なんですね。。。」
「もう、隠さなくっても良いんですよ。。。、隣に行っても良いでしょうか。。お願いします。」

「あ、あぁ、良いけれど。。。(ゴ、ゴクリ)」

彼女はすっと立ち上がり、軽く微笑みながら、何と!スカートを自ら捲り上げたのだ!
左右の太ももの付け根、いや、それを辿ると、麗奈のマン穴へと繋がる、ネダリマン汁をタレ流している。

(あァっ。。ハァっはぁッ♡!アアアっ!)

こんなに極上のスタイル、ビジュアル最高の彼女が、パイパンマンコをさらけ出し、さらに隣に、なんというシチュエーションだ!
興奮と卑猥過ぎる期待でクラクラする。

麗奈「もぅ。。興奮してこぉんなにィっ♡」
「撮られてる。。って感じたら余計にです♡」

彼女は自分の席に近づき、そのまま隣に座るか、と思いきや、驚きの行動に出る。
自分の左側面に立ったまま、丁度座ったままの自分の眼前での出来事である。

麗奈「撮影続けて下さって構いません。。♡」
「エグるように接写して。。ほぉラァっ。。♡」

麗奈は自分の眼前で、卑猥過ぎるパイパンマンコを拡げながら、腰をクネらせて見せつけて来る。

麗奈「あぁんッ♡撮られてるゥっ♡れっ麗奈のお、おオマンコォっ♡」

クリトリスを転がしながら、卑猥マンコの左右のビラを最大限に拡げ、膣口を覗かせたまま、ゆーっくりとカメラレンズに向け、腰を落としながら、レンズに接写させる。
スケベに疼いて疼かせて、特濃ネダリ捻り汁を穴奥からタップり排出させ、カメラレンズにトロりと垂らすと、彼女が目線をくれる。

麗奈「こ、こんなわ、ワタシですけど、あッ♡イイですかァっ♡?」

「う、うん!」
(も、もちろんだよォ♡麗奈ァっ♡)

麗奈「じゃあ撮影止めて、一緒に見ましょうかァっ。。。♡♡」

麗奈はスマホの再生ボタンを押させると、

「わ、私のヤラしいおマンコ、撮りたかったのぉっ?」

麗奈の綺麗な瞳でロックオンされ、本心が出てしまう。

「う、うんっ♡めっちくちゃ興奮したよォ♡」

麗奈「ふふふ。。♡期待どおりの、スケベ紳士さん。。。大当たりかもォ。。♡いま、いまおチンポ、どうなってますゥ?麗奈のおマンコみながらァ。。♡」

(理性を失う程のシチュエーションだ。。。♡もう、抑えられナイよぉッ。。ハァっ♡)

「が、我慢汁で。。スゴいよぉっ。。。」

麗奈「ふふ。。♡ほらァ。。ッ♡麗奈のおマンコ。。動画で沢山見て♡ホラぁっ♡」

「会う直前まで。。ソコの階段でクリ焦らして、欲しがらせてたんですよォっ。。♡」
「お鼻。。下さいますか。。お願いします♡」

眼前に腰をクネらせ、麗奈の発情マンコが近づく。同時にスマホ画面では、テーブルの下でクリを転がしながら、の映像に差し掛かる。

麗奈「1週間、貴方のおチンポの事考えながら妄想オナニーしてたんですよ。。♡」「1週間熟成させた麗奈のォっ♡あッ!れッ、麗奈のォっ♡変態おマンコのスケベなニオイ沢山嗅いでェっ♡!あんッ♡」

鼻先を近づけると、同調するかのように、更に脚を拡げながら、マン穴を、膣口をえぐり嗅がせてくる。

麗奈「ずっ♡ずっと待ってたのォっ♡あぁッ♡!アアアっ♡もっと嗅いでェっ♡んんッ♡ンっ!ね、ねェっ♡麗奈のォっ!れッ麗奈のおマンコ匂ぅッ♡?おッ♡教えてェっ♡あぁッ♡」

(た、タマラナいよォっ♡!卑猥淫語だけでイカせてあげるからねェっ♡麗奈ァっ♡!)

「クンっ♪クンッ。。た、タマらないニオイだよ麗奈ァ。。嗅がれるの好きなんだろう?マン汁に腸液混ぜ込んで。。。奥からシボり出してごらァん。。甘ったるいの余さず、1番奥からの欲しいよォっ♡クンっ♪クン」

さらに煽る。

「ほォーラァ。。嗅がれるだけで良いのかな
ァっ。。?長い舌さしだそうかァっ?」

長い舌を突き出し、マン穴の真下で待機させる。

麗奈「ハァんっ♡!あッ♡あッ♡!しッ、舌はダメぇェッ♡!つ、次会うときィのっ♡あッ!」

イキそうになる予感を焦らすのか、スッと身を引く麗奈。そしてこの後、最高の瞬間が訪れる。

麗奈「隣。。。座らせて下さいね♡、」
(微笑んでこちらを見つめながら。。。)
「おチンポの匂い。。。嗅がせて下さい♡」

(麗奈ァ♡待っていたよォっ。。。♡)

麗奈「出会えて良かったです。。♡さぁ、立って。。。」

(れ、麗奈ァっ。。♡)

先程と真逆の配置で、掘りごたつに座る麗奈の眼前に、立ち上がる。クッキリとペニスの形を浮き上がらせて、興奮でカラダが震える。

ゆっくりとズボンを下ろすと、ブリーフに恥ずかしい程大きな染みが出来ている。

(さぁ。。♡麗奈の大好きな包茎チンポ(皮余り長め・ヌルヌル超多め・ニオイ強め)だよォ♡)

麗奈の目の前でブリーフをゆっくり下ろす。
フルんっ♪と長めの余り皮に包まれた包茎チンポが、露わになる。

麗奈「フフフ。。好き過ぎるタイプです、コレ」

麗奈の視線を浴びて、恥ずかしいタイミングで、皮先から、太い糸を引いて、我慢汁の雫が滴り落ちる。

麗奈「うふふ。。♡麗奈、包茎サンじゃないと。。。ダメなんです♡」
「聞きたいですか。。?匂いに興奮しちゃう理由。。内緒にしといてクダサいね。。。♡」

麗奈「確か中3の夏。。カラダは発育がはやくって、エッチな事に興味深々な頃でした。。」
「学校帰り道の公園でおじさんに声をかけられたなのが始まりでした。。。3000円を渡され、公衆ト〇レに連れ込まれました。。。」

(ご、ゴクリ。。。)

麗奈「丁度、こんかカタチのおチンポでした。。間近で見るの初めてで。。。目の前で見せつけられて、こーやって。。あんッ♡」

麗奈は包茎部分にゆーっくりと指先をかけて、ムキ上げはじめる。

麗奈「こうやって。。ゆっくりシゴキながら、に、匂いを。。ァあンっ♡わ、私に嗅がせてきたんです。。。」

麗奈は瞳をロックオンして語りながら、パンっパンに膨れ上がった金玉をナゾり転がし、そのまま尿道に指先を移し、ゆっくりとペニスを先端に向けて絞り上げる。麗奈の指先は、余り皮内の我慢汁が先穴から溢れ出すのを待ち焦がれ、溢れ出す特濃ネダリ我慢汁を潤滑油にして、カリ首の引っかかりまでを皮ごと何度もシゴいてくる。シゴきながら、亀頭の露出部分を少しづつ増やし、焦らされたカリ首から先穴までが、パンっパンに赤紫に膨張し、ヌルテカに光りさらに欲しがる様を麗奈の眼差しに、しっかりと視姦される。

麗奈「すっごく、イヤラシいニオイがして。。。思い出して夜、夜寝る前に、初めてオナニーしました。。。あんッ♡い、以降、おじさんの要求と。。。ハンっ♡私の要求がエスカレートしていきました。。。」

麗奈「んッ♡おっ、おじさんが、毎日オナニーした後も洗うなと言うので、1週間後に待ち合わせした時に、ィんっ♡たっ、たっぷりニオイを嗅がれました。。♡」

麗奈「全然撮影されて。。んッ♡!ンっ♡!と、投稿サイトにあッ♡れ、麗奈のおマンコた、沢山のヒトに見られてッ♡あっ♡!オマっおマンコ汁とまらないよォっ♡アアんっ♡!」

手コかれる麗奈の卑猥な手付きは、速度を増し、射精が近い事を敏感に感じとり、バックから、小瓶を取り出し、仕上げにかかろうとする。

麗奈「お、おンっ♡お、おじさんのくんッ♡くっさいおチンポからァっ♡射精したせッ♡精子瓶にッ♡あッ♡♡び、瓶に詰めて持ち帰るのォっ♡アアアっんッ♡」

「そ、それをどうしたのか教えてご覧。」

麗奈「イヤぁッ♡あッ♡!き、聞かないでェぇっ♡おマンコいくゥっ♡!マン汁見てェっ♡!」

「瓶に出して欲しいんだろう?教えなさい!」

麗奈「アアアっ♡!おっ、おじさんの精子ィっ♡指先に濡ってあんッ♡な、舐めしゃぶりながらオナるのォぉっ♡おマンコに塗りつけあんッ♡クリにまぶしてッ♡あんッ♡た、たっ♡たっぷりマン穴ァぁんッ♡掻き混ぜてェっ♡イクッ♡イクっ♡♡び、びんッ♡瓶にくださいィっ♡な、なんでもォっ♡するからお願いィぃっ♡!」

麗奈は小瓶の口を先穴前に構え、懇願する。
最後のスイッチは、麗奈の懇願ドスケべマン汁であった。マン穴から飛び散らかせた、匂い立つ新鮮なマン汁を指先に塗りたくり、そのままカリ首に塗り込み、手コかれる。
先穴に塗られシゴかれる。限界だ。

(はァっ♡!出すよッ!れッ麗奈ァっ♡♡)

ズズピュんっ!びピゅッ♪ズどドピュンっ!!

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プラベ公開の後半では、白濁汁を尻に塗りたくって尻穴丸見えでのディルド騎乗オナニー、潮吹きからの匂い立つ超極薄デニール黒パンスト直穿きでのオナニーシーンを公開中!
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